【ありえる楽考週報 vol.59】

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ありえる楽考の目的は、ありえる体験により、人生の主人公である感覚を蘇らせること。
そのための価値共創コミュニティのエコシステムづくりです。
今年は、縄文がキーワードになりそうな予感です。右脳優位で、周囲の人と助けわかちあいながら生きてゆくことの共通言語として実践して理解を深めてゆきます。
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ありえる楽考の目的は、ありえる体験により、人生の主人公である感覚を蘇らせること。
そのための価値共創コミュニティのエコシステムづくりです。
今年は、縄文がキーワードになりそうな予感です。右脳優位で、周囲の人と助けわかちあいながら生きてゆくことの共通言語として実践して理解を深めてゆきます。
今週の週報は、
縄文的マネジメントについて
 
ピースデーに向けて始動します
イベント報告として
お薦めの本
イベント情報です
 

縄文的マネジメント

ありえる楽考に取り組んできて、いわゆる営業活動に苦手意識がある人が少なくないことに驚きと感謝があります。驚きは、営業なくしてどうやって活動を成り立たせようとしているのかということと自分が苦もなくできることについて、かつて望んではいないものの営業経験をさせていただいたことについての感謝です。私自身最初から営業活動に抵抗がなかったわけではありません。苦にならなくなったのは嫌なことの先に「共創」という境地があることを見出したからです。営業、声かけ、お誘い呼び方は何であれ、営業の本質は望ましい状態への変化をするための情報提供です。自ら相手に働きかけることを避けるならば、自分主導で仕事をすることはできません。故に企業に所属せざるを得なくなります。主体的に、自ら価値を創り出そうという意志なくして、自由や楽しさを引き寄せることはできません。何かいいことないかなーと受け身になります。
営業とは自ら価値を創り出すための最初の一歩、すなわち望ましい変化のイメージをつくりだすことです。そのためには、相手の叶わぬ願いを聞くところから始まります。
グループコーチングは、参加者として自分の願いを話し、聞くところから始まります。
前置きが長くなりましたが、
 
 
ダッシュボードを共有する
Notionがバージョンアップして、カレンダーがリリースされました。
詳細は次号に書きたいと思いますが
時間の設定がない、タスクがカレンダーの上の部分に表示されます。これがTODOリストになって、実際にやる時には時間のところに動かせます。これがどれくらい画期的なのかは、やってみないとわからないかもしれませんが、これは、すごいかもというレベルです。
これによって、ダッシュボード的に、かならず、ここを見ることから始めるということが実現できるかもしれません。一緒に仕事をしている人のダッシュボードも、1画面の中に表示できれば、メールやメッセンジャーで進捗確認したりする必要がなくなります。
依頼したメモや聞いたこと、計画などすべてをカレンダー上で確認できるようになれば、まずここを見ることを習慣化できる確率が格段にあがります。これは引き続き研究してゆきます。
 

ハッピーデーに向けて始動!

ありえる楽考では、
 

イベント実施報告

 
 
 
 

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今週の週報は以上です!