2月10日『脳から見た日本精神』読書会

2月10日(土)『脳から見た日本精神』読書会

2月10日(土)21時から『脳から見た日本精神』の読書会を開催します。
 
ありえる楽考では、効果測定として「脳診断」を取り入れています。
自ら価値共創し、助けわかちあう価値共創コミュニティのエコシステムになってゆくためには「右脳優位」で、ご縁をつむいでゆくあり方が求められると感じているためです。
この脳診断の開発者の篠浦さんが、縄文と日本の精神について本を書かれていたのです。
 
第2章の「発達障害の話」「武士道の話」「食の話」「魂の教育の話」はぜひご一読いただきたいところです。
弥生的な発想は、自分だけの利益を追求して、「左脳的」「扁桃体・報酬系」な生き方から来ているといえるかもしれません。それが持続可能ではない状態をつくりだしている。
縄文的な発想は、公の志に対して、自他の境界が曖昧な「右脳的」で視床下部
 
 
 
 
 
 
 
1月30日に読書会をした『最強の縄文型ビジネス』とあわせて、ぜひ、ご一読いただき対話したい内容です。
 
 
事前に本は読んでおいていただいて、ワールドカフェ形式で対話します。
【進行イメージ】チェックイン 10分
対話1 15分
対話2 15分
全体共有 20分
チェックアウト放課後30分
 
参加者のメッセンジャーグループを作成しますので、Facebookのイベントページから参加表明をお願いたします。
今後