7月12日(金)20時から水六プレゼンツでGOD&LOVE探究会をします。

水曜6時の毛利さん、壺井さんで神や愛について躊躇することなく語ろうという肚ギメが深まりました。
「臆面もなく語り合いませんか?」というお二人からのお誘いです。
 
当日の流れ
チェックイン(5分) テーマ紹介と講話(15分) 「神と愛の本質」について グループ対話(20分) 参加者の皆さんで、神と愛について対話します。 全体共有(20分) チェックアウト(5分)
💡
ROOMはこちらです
https://us02web.zoom.us/j/766276789?pwd=MGZJbTZ5Z0gwMTU1Q2hBZEE4VEtmUT09 
ミーティングID:766-276-789
パスワード:ttps39
 
 
 
 
 
一緒に水六で振り返りをしている
鏡さんの変化
今日もありがとうございました。
私自身の体験やB-BRAIN診断をやっていてたくさんの気づきがある中で、特に自分を愛してと出会ってからは、バランスや身口意の法則など、そもそも既にあるものへの理解や、一致すること、一貫性を持たせることの大事さを痛感しています。
今日の私の振り返りは、サッカー選手を通じて、やはりそうなんだなと自分の中の仮説への確信に繋がった事を振り返りしました。
最近は、毛利さんからの影響もあり、愛について考えるようになってきましたが、愛のダブルエンジンの手前のところをB-BRAINで見える化し対応しているように感じてます。
具体的には、そもそも、自分を愛することができずに愛されるを求めてしまっている人々が多いのですが、これまで何十年と自分を愛さずにきているので、急に自分を愛することはできにくいと思います。
私自身もそうでしたが、私の場合は、すでに有る、すでにバランスが取れている、と、自分の外の世界の「有る」を認識し素直に感謝ができたことで、自分の内の世界にも「有る」を信じることができるようになりました。
自分の外はに対しては、いろんな事象などから得られる「認識」で、自分の内に対しては根拠なく「信じる」ということです。
根拠はないけど、私は、自然の中の一生き物だから、外がそうなら内もそうでしょ的に揺るぎなく信じる私がいます。
そして、B-BRAINで、偏りがあるから他者が生きる場が作れて、感謝し感謝されるが成立することの素晴らしさ(人は一人では生きていけない)が腹落ちをできたからこそ、今の自分が好きと言えるようになりました。
頑張るのではなくて、頑張らなくてもダメなところがあっても、誰かの輝く場、機会になっていることがわかって、気持ち的に楽になった(ゆとりができた)ことで、自然と今の自分が好きという言葉が出てきました。 そして、自分を愛することが少しずつでき始めて、同時に愛されるを求めるのではなく、気づいたら愛されるがたくさん自分の周りにあった事に気づけたという感じです。
もっとこの感じを深く広くしていきたいなと思います。
考えるより感じるが私の場合はいいようです。
有難うございました