【ありえる楽考週報 vol.76】

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ありえる楽考の目的は、ありえないがありえるになる体験によりたまかつを生きる人生の主人公である感覚を蘇らせること。
そのための価値共創コミュニティのエコシステムづくりです。
今年は、縄文がキーワードになりそうな予感です。右脳優位で、周囲の人と助けわかちあいながら生きてゆくことの共通言語として実践して理解を深めてゆきます。
 
今週の週報は、
 

夢中になる

第5回未来創造企業 鶴岡会議の2日目が終わったところではあるが今のところ心に残ったの無我夢中になろうということ
今回は『ジンカタ』を楽しみに参加したのですが、ああ、いつもやっているような感じだなと発見はないですが、ありえる楽考の活動にこれでいいんだなと感じました。参加者が大企業の部長さんたちでしたので、だいぶ場違いかなと思っていましたが、ここでも大事なのは「たまかつ」かなと思いを強くしました。
metabolomeについて1台5000万円のカスタムコンピューターの前で語る冨田さん
metabolomeについて1台5000万円のカスタムコンピューターの前で語る冨田さん
第5回未来創造企業 鶴岡会議
腸内科学のメタジェン社はカルビー社から「ボディグラノーラ」( https://bodygranola.jp )を発売。
「田んぼに浮かぶホテル」がコンセプトのスイデンテラス( https://suiden-terrasse.com/ )はニッポン新事業創出大賞や地方創生大臣賞などを受賞。
世界最高峰の分析技術を開発したHMT社( https://humanmetabolome.com/ )は2013年に東証マザーズ(当時)に上場。
人工クモ糸研究から発展したSpiber社( https://spiber.inc/ )は現在時価総額1,600億円超のユニコーン企業。
納豆菌粉のフェルメクテス社は高たんぱくな新食材としてkin-punブランド( https://kin-pun.jp )を発表。
唾液でがんリスク検査のサリバテック社( https://salivatech.co.jp/ )はニッポン新事業創出大賞特別賞を受賞。
そんな鶴岡の起業家たちのパワーはどこから来たのか。
 
共通していたのは、
なぜそうするのか?
何を実現したいのか?
どうやるのか?
について見えていて、

夢中になって取り組んでいるように見える

ということ。
ありえる楽考で取り組んでいる「たまかつ」誰の何にどう役立つのかを明確にすることから自分独自の商品サービスをつくって、この人にんでもらいたい、できないことができるようになるしみ、利益は最初は自分の利益さいごには世のため人のためのごりやくに変容してゆきます。

直接話しを聞くことで心が動く

みなさんは、Bodyグラノーラって試したことあるでしょうか?
鶴岡にあるバイオカンパニーのメタジェンの福田さんからお話を聞きました。
このボディーグラノーラの話を聞いて「あ、グループコーチングに合う!」とビビっときました。
その場で、知ってはいても、買っている人が一人もいなかった。でも、福田さんの話を聞いた後では、その場で申し込む人が続出したからなのです。
必要な情報が伝わると人は動くんだなーと。
このCMでは、一人ひとりにあったグラノーラが送られてくることはわかるんだけれど、そもそも、なぜ、一人ひとりにあわせる必要があるのかわからない
Bodyグラノーラは、まず1万円で腸内環境を調べないといけない。便をとって送らないといけない。便をとって送るってまあまあ嫌ですよね。その後に、サブスクで申し込んでと手順を踏まないといけない。その面倒を乗り越えるだけの必要性を理解が必要があるんじゃないかと思うのです。
必要な情報は、健康な時の腸内環境の情報だということです。それがなぜ大事かというと、薬が効いたり効かなかったりするのは、腸内細菌にフィットするかどうかなのです。だいたいの薬は5%位の人しか合ってないので効かないのです。理解したうえで習慣化するためには、熱狂的なファンがいて、その人たちが伝道師にならないと普及しないタイプの商品なんじゃないかという気がするのです。
どうやって、伝え面倒を乗り越えるサポートをしたのか事例から学びあい、あの人のようになりたいというコミュニティができるといいんじゃないかなぁと。それだけの意味価値があると感じたことに取り組むことにやりがいを感じられるたまかつを生きる感触をえられる気がします。
 
 
先週に予告で書いたこと
6月は5日から冨田先生のワークショップに参加するために、山形県鶴岡市にある慶応の鶴岡サイエンスパークに行きます。月末は四国中央市に行く途中に岡山理科大に行きます。モリゾーさんから高梁市のぶどう農園で摘花の手伝いが欲しいという話があり、この間の期間に高梁市に行こうかと考えています。
4〜5月にベトナムに行くことで、ベトナム・カンボジアの仲間が増えました。これまで、高梁市には三度訪問しています。一瞬、近藤市長や市役所の人が参加しかかったのですが、継続には至りませんでした。今度は2〜3週間滞在することで結果に繋がれば、今後も北海道や九州、四国など参加者が少ない地域でも滞在することで仲間づくりになるという実績になるかもしれません。
鶴岡にUターンしてCoworking Kitchenをされている桜井さん
だだっちゃ豆の与惣兵衛さん
 
自然農にも挑戦している佐藤さん
 
運営してくれた学生団体さん
 

学びとは何か読書会

スキーマとは何か?
今週はスキーマについて繰り返し話した。辞書的な説明でいうと情報の整理・構造化のための内部的な枠組みということだが、ものごとについて大雑把に「こんな感じ?」と理解するために誰もがやっていることだ。
別にスキーマということば使わなくてもいいのだけれど、ありえる楽考として共通言語にしたいということなのだ。
そもそもなぜスキーマを使っているのかというと情報処理を簡略化するためなのです。言語になる前のうまく言葉で表現できないけれどモヤモヤと立ち現れているイメージです。
子どもの頃はうまく言語にできないので、絵を描いています。絵を描くには時間がかかりますが、文字だと短くてすみます。文字とは、頭の中にある絵(イメージ)を相手と共有するための符号・サインなのです。子どもにかたつけなさい!何度言ったらわかるの!と叱った際に立ち止まって考えたいのです。
「かたつける」ということばは、子どもに何を想起(イメージ)させているかです。想起させているものがスキーマです。
お母さんには散らかっているように見えているのですが、子どもにはどう見えているのでしょうか?子どもは今の状態がよいと思っているのでしょうか?それともなんとかしたいと思っているのに、どうしていいのかわからなくて困っているのでしょうか?
「かたつけろ」と言うだけで、お母さんがイメージしているかたついている状態になるということを期待することは果たして現実的なのでしょうか?
 
お母さん自身も「かたつけたい」と思いながら、家事に追われて思い通りにはなっていないかもしれません。
 
6月16日(日)20時半〜『学びとは何か』の読書会します。
MIRO革命の著者の田原さんも参加されます。
【keyword】
スキーマ、象徴、探求エピステモロジー、心的表象(Mental Representation)
 
 

イベント実施レポート

6/3 「第1回KPI勉強会」に参加して(上原静香さん)

6/3 第1回 KPI勉強会 →週報No.74でのアナウンスもみてね
6/3(火)20:00-21:00「第1回KPI勉強会」を開催しました。スクールタクト P.8を用いながら、堀井さん、千木良さん、平方さんの事例共有をいただきながら対話を行いました。
今回はMiro(オンライン上で共同編集ができるホワイトボード)の機能を使って、感じたことを付箋でぺたぺた貼りながら行いました(TTPS勉強会以来、ありえる楽考ではMiro活用頻度増えています!)。
まず、中尾さんのPIVOTコンテンツ「KPIをつくってゆく手順」を観て感じたことを共有
Miroで付箋ぺたぺた・・中尾さんのお話がわかりやすいとの感想多い!「ボトルネック」を探すの大事」の感想も多かったです。
 
堀井さん、平方さん、千木良さんから事例共有いただきました。
シートは、KPIを設定するプロセスを書き込めるようにできています。
KPIマネジメント対象を定め、まずGoal設定(長男)、次にKGI(次男)、その後にCSF候補を書き出し(三男)、最後にKPI(四男)を導くことができます。(各用語はここでは解説しませんので、もしわからなかったらお調べ下さいませ)
堀井さんのKGIは、日本において熱意あふれる社員の割合を6%→15%(世界平均)の状態に近づけること。そのためには日本の労働人口6860万人(2021年)の中で熱意ある社員を1030万人が必要なのに対して現状は411万人。600万人増やしたい!具体的な数値目標から、こんなことがしたい、と堀井さんからお話がありました。
平方さんのKPIマネジメントの対象は「石岡未来会議Vol.5コミュニティスクール」。コミュニティスクールの運営に関するミーティングのハードルをいかに下げるか?についてお考えを話されていました。
千木良さんは、ご自身の会社が3周年を迎えられました。Goalは「かべをこえる人×機会を増やす」。KGIは売り上げ2割増し、CSFは要件定義・見積もりなど、KPIは要件定義・見積もりが出来る人を2人増やす、とのことでした。
皆様の事例共有について、たくさんのコメントが貼られました。意見が流れなくていいですね。
よ~く見てみたい方は、こちらのリンクでMiroにお入り下さい! KPI勉強会 - Miro
 
勉強会にでて感じたことは、
  • もっとKPIマネジメントについて勉強したい
  • 自分もシートを書いてみて、すると戦略の穴が見つかるに違いない
  • 具体的な数値目標があると燃えそう
でした。
第2回も企画しますので、引き続きみなさんでレベルアップしてまいりましょう~。
 
 
~~そして、KPI勉強会の後同日21時からの楽友会で、こんなご縁ができました!~~

6月誕生会&新歓に初参加しました(大西昌則さん)

みなさま、はじめまして。 大西 昌則と申します。 よろしくお願いいたします。
"ありえる楽考"には過去2回お顔出しさせていただいているのですが、速攻で挫折し今回が3度目の正直です。
3度目にたどり着いたのもこれまた偶然なのか必然なのか、大変不思議なもので、 私の師匠の一人である「古田朋美さん」と5月初旬、久しぶりに近況報告をした翌日に、ありえるさんから数年ぶりにメッセージが。
「ご無沙汰しております。 ここのところ1ヶ月ほどベトナムに来ています。 最近どうされていますか?」
これはもしかすると、古田さんとありえるさんが私に成長の 機会を与えてくださってるのではないか?
その数日後、田中 佑樹さん、森田 晃蔵さんのグループワークにご招待いただき、6月誕生会&新歓に参加させていただいたという経緯です。
と感じ、ありえるさんと数年ぶりにリモートで近況報告を。 (そこで初めて知ったのが、古田さんからありえるさんに何も連絡がきてなかったとのこと。)
なんとも不思議な形で導かれており、目に見えないレールを敷いてくださっていることに、「私のことをみてくれてて、ありがとうございます」の気持ちで溢れている今日この頃です。
さて、本題である新歓では初めに自己紹介をさせていただきました。 その際、私が毎日継続している"おせっかい活動"("おせっかい活動"とは、街頭で「おはようございます。いってらっしゃい。」を爽やかな笑顔と元気な声を身体中に届ける活動です) をお伝えしたところ、皆さまから頂いた反応が、
「えっ、なんでそんなことしてるの?」 「議員を目指してるの?」 「おせっかい活動をやめたいと思ったことがないの?」
などなど、たくさんのご質問を頂きました。
きっかけをお話しすると大変長くなるので、端的に申し上げると『これまで経験したことがない自分なりのドン底を最近味わうことができた。』からで、 そのおかげで大切なことに気がつき、"おせっかい活動"を始めることになりました。
このお話をすると時々、「私もやってみたい!」と言ってくださる方がいらっしゃるのですが、「まさか新歓ではないだろう」と思っていた矢先、ご出席されていた橋田 倫代さんが、「私もやってみたい」とお声頂き、新歓から3日後の朝7時から初めて大阪のグランフロント前でやっちゃいました。(ちなみに、初めてお出逢いしてから取り組むまでの期間で最短記録を樹立されたのは橋田さんです)
微笑みを返してくれる方。 小さな声で「おはようございます」と返してくれる方々。 会釈をしてくれる方。 目だけ合わせてくれる方。 不思議そうな目で見てくださる方。 疲れてそうな方。 通りすぎてから振り返ってくださる方。 東南アジア圏のお子ちゃんが手を振ってくれたり。
橋田さんのおかげでいろんな景色をみることができました。
また、橋田さんの口角があがり、素敵な表情で仕事場へ向かわれた姿がとても印象的で、頂いた感想も感無量でした。
また同じ場所で活動をすれば、私たちのことを視界に入れてくださっていた誰かが声をかけてくると、直感ではありますがそのように感じた次第です。
ビジネス社会の中で毎日奮闘してると、人間関係に、周りと違ったことをすることで「変な人」と思われるのが怖いとか、いろいろありますが、小学生の頃にタイムスリップしてみると、余計なことを考えずなんでもやっちゃってたなと。
そんなぼくのやっちゃってたエピソードは、 ・小学校時代、生徒会役員に立候補。 ・マグレで当選し毎朝校門に立ってあいさつ活動。
笑い話ですがこんなことやっちゃってました。 じゃあ今もやっちゃえる。 どんどんやっちゃえ。
あいさつを通じて、毎朝出逢う方々や活動に共感してくださった方々に気づきとエールをお届けすることで、周囲の人と助け分かち合いながら生きてゆくことを共通言語としていける。 と、新歓後からの橋田さんとの活動を通じて実感しました
 

定例勉強会へ見学参加レポート

毎火16時「媒介」の勉強会に参加して(増田育世さん)

先日、田中さん、菅野さん、岡本さん、佐藤さんが毎週火曜日の16時にzoomで開催されている勉強会に見学参加せていただきました!
「媒介」という言葉は知っているけれど、この勉強会で学ぶ「媒介」とは何だろう・・と言う思いもありました。(←ここで、ありえるさんから「え~!? ファシリやってるのに媒介知らないの~?」という突っ込みが入る(笑))
フォイア―シュタインという認知発達の研究をしていた博士の理論に基づく「媒介」という働きかけ・・田中さんは「地図を持って関わっていく」という風に表現してくださいました。
みんなの対話の中で、「毎日たくさんの資料を持って出かけていく人(←その資料を全部毎日使うわけではなさそう)」「毎日、全部の教科書をランドセルに入れていく小学生」について、どのような思いがあってそうしているのかということがありました。 結局みんな「本人に聞いてみないと分からない」というシンプルな結論になりましたが、そこがとても大切なところだなと感じて聴いていました。
色々な話の中でありえるさんが「誰かに対して何かをすることを振り返ることを推奨する」と言われ、「せいちか」(?)という言葉が出てきました。どんな漢字なんだろう・・と思っていたら、スクールタクトにありました(笑) 「精緻化」・・今まで私にはこの文字が目に入っていませんでした💦
 
この勉強会、とても感じることが多かったので、スケジュールの合う日には参加させていただくことになりました! 書籍「このままでいいなんて言わないで」も購入しました♪

お薦めの書籍

スイデンテラスを運営するSHONAIが手掛けるフリースクールのSORAIは、荻生徂徠をあやかったということでしたが、スイデンテラスの本棚で目についたのが『政談』という本。
漫画とセットでおいてあったのですが、漫画の方は荻生徂徠の思想に沿って判断するAIが統治する社会です。今回のAIが進化してゆくとどんな社会になるのかという鶴岡会議らしいテーマに出会いました。
この本の最後は
ささやかな幸福と安心を求めて自由を制限する方を選ぶのか
大きな成功と自由な競争を求めるのか?
という選択を問いかけて、どっち?と選択を迫って終わります。
人は都合のいいもので、安定した予測可能な日々、それゆえの退屈さとどうなるか予測不能で面倒な日々、それゆえのワクワクとないものねだりばかりしていそうです。
 
 

賢い人の秘密

昨年12月にも紹介しましたがスキーマを理解するのにも役立つかもです
 
人は言語習得には天賦の才があるようなのに、帰納的思考となるとミスを犯しやすい。どうやったら広告やペテン師の詭弁に惑わされずに「賢く」考え、決められるようになるか
この間違いやすい帰納的思考がスキーマのことではないかと繋がりました。
人はなぜ言葉を話せるのか
ゲームの様子を見てルールを読み解く
言語の習得では、複雑なルールを読み解き、理解し、使うことができる
しかし、なぜ、そうなのか説明することはできない。
 
人生はエラーに満ちている
人間は初期設定として、過度に一般化し、判断ミスを犯すようにできている。
確率や偶然、相関関係、因果関係をめぐる自らの判断力について、わたしたちは人生経験からほとんど何も学べない
 
出生率とコイントス
ノーム・チョムスキーの普遍文法説
人間は、言語パターンを見つける才能に恵まれている。一方で、出来事の原因や物事の性質を観察と一般化(=帰納法)によって算出することは、どうにも、苦手らしい。
大数の法則
弱小チームの優勝の要因
人生の重要な局面でパターンを見出すという試みは、これまでのところ一貫して失敗続きだ。目の前のパターンが、巨大な現実の小さな一部から見つかったにすぎない
 
 
最新研究でわかった賢さの秘密
抽象概念の力、 最新研究で分かった賢さの秘密、あらゆる物事の原因を解明できたなら、人生はどんなに素晴らしいだろう がんを予防するには、何が有効か、どんな政策が経済発展につながるか、はた。また、健康を回復するには、どの薬を飲めば良いか、なんでもわかるようになる、自然界の仕組みも全て明らかになるだろう。しかし、そんなことが簡単にできるはずもない。
思考の基本的なからくりを理解することこそ、日々の選択における間違いに気づき、それを回避するための鍵だ
一般概念、抽象概念というのは、事例とは無関係に、観念だけを使って説明し、理解できるものを指す。
抽象が与える「ひらめき」
カーネマンによれば、私たちに足りないのは共通言語だ(詳しくはファスト&スローを参照
「抽象的」「理論上」「概念」「原理」「原則」「法則」どの言葉を使っても同じことだ。いずれも、全事例に適用できる一般的な考え方は、詳細な個別事例から得る個別的な詳細とは一線を画すものだ。
「無作為標本」の話であれば、それは、コイントスにも、壺からとり出したガムボールにもあてはまる。病院で生まれた赤ん坊を指していることだってある。
人は言語能力によって弱点をカバーする
人が言語面で見せる輝かしい才能の裏には、いつも帰納的思考の不手際がついて回る
原理を理解していれば、もっと鋭い判断ができる
抽象概念こそが、一人ひとりの学びを現実世界に生かすための鍵だ。
 
医者や弁護士が特殊な観点を持っているのは、専門知識があるからではない。他の人に見えないものが見えるかどうか。その分かれ目となるのは、何を知っているかではない。どう思考するかだ。
アリストテレスは思考の構成要素となる基礎概念を発見した。それをカーネマンが「豊かで精緻な言葉」と名づけたような、正確な表現で説明しようとした。
知性は一連の抽象的かつ不可欠な発想を理解することで生み出される
 

~~直近のイベント案内~~

 

週報バックナンバー

 
今週の週報は以上です!