英会話カフェプロジェクト

パタプラを使って、体系的に自学自習する
話さないと話せるようにならないので、英会話カフェに参加する
変化を測定するために定期的に外部テストに参加する
海外に行って実践する(ベトナムを手始めに海外に「カフェ」を展開してゆきます。
英会話カフェプロジェクトへのお誘い英会話カフェプロジェクトへのお誘い2024/2/1 12:322024/2/26 1:14
ベトナムにいる時に
 
 
 
ありえる楽考の英会話カフェは、英語を話せるようになるというよりは
英会話のトレーニングを通じて、「ありえない」が「ありえるになる」フィーリングを共有します。学習と記憶の関係やMental Representation(心的イメージ)とDeliberate Practiceの理解を深めます。
英語が得意な人がいるのではなく、得意になるような「適切=体系的な方法」でできるようになるまで継続すれば誰でもできるようになる。
足りないのは、話す環境である。そして、自分でファシリをやってみることで、体系化する動機になります。
 
 
Word to Wordではなく
Word→イメージ→Word というようにイメージをしっかり思い浮かべるトレーニングをして左脳(言語)⇔右脳(イメージ)の両方を刺激して創造性を高める取り組みです。
 
 
 
TOEIC(じゃなくてもいいけど)で効果測定する
 
 
語学習得は「概念」=「Mental Representation(心的イメージ)」を理解する機会になりうる
心的イメージとは事実、ルール、関係性などの情報がパターンとして長期記憶に保持されたもの特定の状況に迅速かつ的確に反応するのに役立つ。
あらゆる心的イメージに共通するのは、短期記憶の制約を超える大量の情報を迅速に処理することを可能にする
通常は短期記憶によって心的処理が受けるはずの制約を回避するための概念的構造
 
耳に入った数字を3つか4つずつ符号化して、意味ある記憶として長期記憶に保持し、それらの記憶を取り出し構造と結びつけることによってどの塊が次に来るかを覚えた
どんなものであれ、それなりに込み入った活動をする場合には短期記憶の容量を超える情報を頭にとどめておく必要があり、われわれは意識するかしないかにかかわらず、常に何らかの心的イメージをつくっている。
 
 
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