右脳2次元を守れ

2022年から23年への変化を見て、最初はいいなと思いつつ、何となく嫌だなという感じがあってそれは何かなと探ってみると私は、右脳2次元優位の他者に共感する自分の方が好きなんだと思い至ったのです。
そして、ありえる楽考の企画書も書かない、請求もしない、教えもしないというやり方は、法人営業に向かないかもしれないが、右脳2次元にとっていいあり方なんじゃないかということです。
今回協力いただいた9名の方は、右脳2次元が27、27、23、27、31、22、31、42、25(足して100になる割合、23%以上を優位とみなす)高い。日本人は右脳2次元が高いということでしたが、これはちょっと多いんじゃないかと思われます。(もっと、数をとらないと正確なことはいえませんが)
それで、田中さんは左脳2次元なんじゃないかと思うわけです。
左脳2次元(田中さん)の支援を右脳2次元(あかり)がして、補完しあって3次元を高めて楽しくそれなりの収入を得ながら生きてゆく道になるのではないか?
 
 
 
人生の法則で理想型と法則型ばかり集まっているアニメスタジオは、締切を守らないことが多い
小さいアニメスタジオやゲーム会社で理想型の人が社長なんかしちゃったらえらいことになっています。結局予算を守れない、スケジュールを守れない・・・。
たったひとりでも司令型が入るとうまく回りだしたりもするのですが
ジブリの宮崎駿さんは理想型の有名人ということで、司令型の鈴木敏夫プロデューサーがいることで事業の体をなしている。
今回B-Brainのインストラクター養成を受けていて、昨年7月と比較してみると昨年は右脳2次元が突出していて、対象の人に寄り添っている(時に振り回される)脳の使い方になっています。
そして、岡田さんの検査結果は、理想型に限りなく近い法則型のようです。予算を守れない、スケジュールを守れないダメ社長という感じですね。
実際、EMSのソーシャルコースの締切も守れず、B-Brainの締切も守れていない。
こういう風だとビジネス的には厳しいですよね。
鏡さんの振り返りに左脳系の経営者と付き合いたいという要因も書かれていた。
 
 
田中さんを探そうプロジェクト田中さんを探そうプロジェクト2023/11/2 7:322024/1/23 12:23