魂からエネルギーが湧いてくる活動(たまかつ)に時間とエネルギーを使えていることを幸せと定義し、たまかつを生きている人を応援し増やしてゆこうとしています。 そのためには、一人ひとりが価値共創コミュニティのオーナーになり、他のコミュニティのプロマネをやり、また別のコミュニティでは参加者になっているという価値共創コミュニティのエコシステムをつくってゆくことに行き着きました。
 
3ヶ月単位のプロジェクトに取り組み、4人とファシリによる週イチ1時間の振り返りと毎月の事例共有会読書会によってそれぞれ研究を進めています。 3月のハッピーデーに向けて、縄文をコンセプトに各コミュニティで企画を進めてもらっています。
読書会