全体を俯瞰するということは、部分と全体の両方を見ることです。
部分と全体といっても、私たちはこの世の全てを見通すことはできないので、目的として切り取った対象についての部分と全体になります。

自分を観る自分を育む

いい判断ができるようになるために、自分を観る自分を育む必要があります。
離見の見