第104回TTPS勉強会

タイトル案: 企業でのグループコーチングの可能性を拓く
~ Pragmaworks社の事例をもとに探求する顧客やパートナーとの良質な関係性の作り方 ~
 
想定する参加者、ターゲット像:
 

==第104回TTPS勉強会========  企業でのグループコーチングの可能性を拓く

日時:2月22日(水)19時~21時 通常は第3火曜日ですが、今回は変則的に22日に開催します。 場所:オンラインZOOMで行います。 参加費:場への与贈制
対話のための事前準備 ・おすすめ動画:
・事前課題:
 
ttps勉強会の目的: “よいマネジメントの自己組織化(勝手に広がること)“を促進するためのきっかけ作り 個人の能力アップというよりも、“学習する組織*“作りについての、組織を超えた学び合いの場 今回のテーマ:越境学習とグループコーチングの社内(組織ない)導入 越境学習とは、通常とは社会的、文化的、心理的に異なる環境(アウェイを感じる場)での活動を通じて、自分の認知に関してアップデートをする活動と定義をします。 越境学習は、外部環境の変化が激しい今、それに適応するだけでなく、自分の判断軸の手がかりを得る上で重要だと考えています。 今回は、103回で学んだ グループコーチングの社内展開事例を越境学習の観点で整理しつつ、越境学習が成功する上で必要な要素についてを受けて、
 
  • ゲスト
平塚社長
  • なぜ企画したのか?:
 
  • 誰に響くのか?対象(企画者):
  • 何を伝えるのか?
 
  • 当日の流れ
【 当日のイメージ 】 ・ チェックインとTTPS勉強会の趣旨 ・ 平塚社長のストーリーテリング(10分)   ・ どうしてG-POPを社内展開したいと思ったのか、その結果と手ごたえ   ・ モデレーターインタビュー(私と数名で少しポイントを質問) ・ 感想対話(ブレイクアウト) ・ チェックアウト
 
 
 
  • 企画の経緯・背景
【 背景 】 ① ここ1年間。社内コミュニティづくりをG-POP型のグループコーチングで実施してきたPragmaworks社の事例をシェア。 ② この会社の特筆するところは、グループコーチングを社内メンバーだけでなく、パートナー企業、新規採用予定のメンバーの見極め、一部のお客さんを巻き込んで実施してお互いの理解を深めるために実施して延べ60名近くのメンバーと交流を深めてきている部分。巻き込み力が素晴らしい。 ③ 昨年3回、一昨年1回の計4回を実施して、今年は3-4回やりながらパートナー含めて次のステージ(30名-50規模?)のチームを目指している
 
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平塚さんの会社は
社長が中尾塾に参加⇒社内にGCを導入幹部(毛利さん、平手さん)⇒社内の人がファシリになって、採用候補者やクライアントとGC⇒社内ファシリの人が他の会社の
ファシリの人と学びあい
という形に広がって来ています。
 
採用候補者やクライアントにまでGCをしているケースは平塚さんのところだけ
平塚さんのオーナーシップ