6/3 第1回 KPI勉強会

この後20時からKPI&MIRO勉強会です 事前準備として、 MIROに
中尾さんのKPIをつくってゆく手順の動画を観て
感じたこと 質問 キーワード などを書き込んでみてください
 
 
 
週報にも書いたのですが
MIROをこんな使い方をすると 参加型でできるんだ!という驚きがありました。
皆さん的には、えー、また、新しいツール! Notionにもついていけてないのにー と思われるかもしれませんが 今までと違うことをやると 脳が活性化するかもですので 試してみてね まずは、左上にある「付箋」をコピペして書き込んでみて
参加型になるポイントは 話している人への反応として 聞いている人が「付箋」に書き込んでペタペタ貼ってゆくことです
 
こうすることで、参加者が反応する時間をリアルタイムで同時になり
時間密度があがるのです。
 
 
 
 
6p目にKPIのシートを追加しました。
 
KPIをつくってゆく手順
 
 
手順で重要なのはKGIの
 
ありえる楽考は、何らかの目的のもと自分の意思で参加しています。ところが上司から誘おうとした時には、会社のGOALを達成するために必要なんだと伝える方がわかりやすいのです。
G-POPは「運用」-「継続的に改善」の部分にあたります。
たまかつを明確にしたいとか、自分独自の商品サービスをつくりたいという意図がなければ、会社や自分のGOALを意識して、GOALに関係することに時間を使えたか、やると決めたことができたかどうか、うまくいったことは再現性を高め、うまくいかなかったことは再発防止の策を考えるということを積み重ねる方が幸福度は高くなるでしょう。
その中から見出されたハイパフォーマーな人には講座づくりに取り組んでもらう。中尾さんが社内のKPIプログラムの講師を11年やったことが今日のキャリアに繋がっていることを考えるとこのやり方はありなのではないかと思います。
 
KPI?という方は中尾さんのPIVOTでの動画を観てみてください
KPIって何ですか?
絞れないのは不安の壁、バカの壁
KPIマネジメントは4兄弟
「全体最適」が組織の生産性を上げる
部分最適と全体最適
全体で協力しあうために対話する
人は平均4割の時間を弱さを取り繕うために使う